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江東区の日帰り可能な露天付きの温泉・銭湯まとめ

江東区は下町に数多くの銭湯施設があり、レトロな雰囲気がいい味を出しています。
露天風呂は小さいながらもきれいに管理をされているので、大きな浴槽では得られない開放感を感じられます。

1.常盤湯

常盤湯

引用元:常盤湯

スポット名 常盤湯
所在地 東京都 江東区常盤2-3-8
アクセス方法 都営大江戸線「新駅」 西口より徒歩3分
営業時間 15:30~23:00
連絡先 03-3631-9649
サイトURL http://www.1010.or.jp/map/item/item-cnt-173

下町「深川」の近くにある、古い佇まいが魅力的な瓦屋根の銭湯施設です。

富士山の大きな壁画はおなじみとして、美しい中庭に出ることができるのが特徴になっています。

2.辰巳湯

辰巳湯

引用元:辰巳湯

スポット名 辰巳湯
所在地 東京都江東区三好1-2-3
アクセス方法 都営大江戸線・半蔵門線「清澄白河駅」A3出口より徒歩3分
営業時間 15:00~24:00(土日は13:00~、月曜定休)
連絡先 03-3641-9436
サイトURL http://www.maroon.dti.ne.jp/tatsumi/

清澄白河の江戸資料館のすぐ近くにある、大きな湯船が特徴の施設です。

半露天の風呂があるのが珍しくお風呂から坪庭を見ることができ、その他にも電気風呂やサウナ、ジャグジーといったような複数の風呂に入ることができるようになっています。

3.旭湯

旭湯

引用元:旭湯

スポット名 旭湯
所在地 東京都江東区東砂7-15-1
アクセス方法 都営新宿線「東大島駅」 より徒歩15分
営業時間 15:00~23:00
連絡先 03-3644-0493
サイトURL http://www.1010.or.jp/map/item/item-cnt-193

駅からかなり距離がありますが、レトロな門構えときれいな浴室が特徴になっている銭湯です。

屋外には露天風呂がありますので、夜空を見ながら浴槽につかるというのが東京のど真ん中で行えます。